“矢中の杜”は、筑波山麓に位置するつくば市北条地区に建てられた、昭和初期の近代和風住宅です。
建材研究家・実業家の矢中龍次郎氏が建てた邸宅 には、豪華絢爛な意匠と彼の実験成果が息づいています。
NPO法人“矢中の杜”の守り人は、主を失い永らく眠りについていた邸宅を、掃除し、少しずつ手入れをしながら、
地域の文化遺産として保存活用に取り組んでいます。


> 最新のお知らせ <<

【7月15日臨時休館のお知らせ】

矢中の杜は毎週土曜日に邸宅公開を行っておりますが、7月15日(土)は臨時休館となり、邸宅公開はお休みとさせていただきます。
何卒ご了承ください。

 

【新理事長が就任しました】

2017年5月28日、新理事長が就任しました。新理事長の挨拶文をブログにて掲載しておりますので、よろしければご覧ください。

 

【ブログにて、矢中の杜の守り人たちが様々なテーマで連載しています】

これまで掲載していたイベント情報や活動報告に加えて、矢中の杜の守り人たちが少しずつ、いくつかのテーマで連載をしています。

矢中の杜の様々な魅力を伝える「矢中の杜へようこそ」

施主である矢中龍次郎氏について紹介する「龍次郎さんのこと」

NPO創設メンバーが語る「矢中の杜活動史」

…と、守り人たちのそれぞれの感性や語りが活かされた、面白い連載ばかりです。

各連載とも定期的に更新していますので、ぜひ読んでみてくださいね。

 

 

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イベント情報はじめ、日々の活動の記録、スタッフのちょっとした一言、邸宅や庭園の日々の風景など、随時更新しています。

ぜひご覧ください。