“矢中の杜”は、筑波山麓に位置するつくば市北条地区に建てられた、昭和初期の近代和風住宅です。
建材研究家・実業家の矢中龍次郎氏が建てた邸宅 には、豪華絢爛な意匠と彼の実験成果が息づいています。
NPO法人“矢中の杜”の守り人は、主を失い永らく眠りについていた邸宅を、掃除し、少しずつ手入れをしながら、
地域の文化遺産として保存活用に取り組んでいます。


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【手ぬぐい展2016開催のお知らせ】

恒例となりました「手ぬぐい展」も開催します。

3回目となる今回も、趣向を凝らした展示、ワークショップ、オリジナル手ぬぐいの販売…と、手ぬぐいの魅力満載です!

お馴染み、草木染め作家の「ぷにの家」さんとのコラボも!

詳細はブログ記事をご覧ください!

 

 

【ブログにて、矢中の杜の守り人たちが“ちょっとした連載”始めます】

これまで掲載していたイベント情報や活動報告に加えて、矢中の杜の守り人たちがこれから少しずつ、いくつかのテーマで“ちょっとした連載”を始めます。

テーマは、邸宅の日々の魅力、施主矢中龍次郎氏についての話、矢中の杜創設時のよもやま話…など。

まずは邸宅の魅力を伝える連載「矢中の杜へようこそ」、そして施主について語る連載「龍次郎さんのこと」、始まりました。

ちょこちょこと更新予定ですので、読んでみてくださいね。

 

 

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イベント情報はじめ、日々の活動の記録、スタッフのちょっとした一言、邸宅や庭園の日々の風景など、随時更新しています。

ぜひご覧ください。