矢中の杜の保存活用はボランティアによって運営されています。
いろいろな世代が関わってくれていますが、学生の皆さんもその一角を担ってくれています。
この度、チャレンジいばらき県民運動の公式noteに、
学生による矢中の杜でのボランティア体験の様子が、掲載されました。
ぜひご一読ください!
ボランティア体験記「地域の文化財を未来に繋げよう!!『矢中の杜』」
記事の中で、
『矢中の杜は、文化財としての価値に加えて、人との出会い、交流が生まれる場所でもあります。』
と紹介されていて、そう!そこを目指しているの!、ととてもうれしくなりました。
高校生の時から興味を持って活動に参加してくれていた方です。
最初の頃の緊張した表情から、今の少し余裕ができ自信ができいてきた表情への変化が思い浮かべられ、
胸熱です。
*チャレンジいばらき県民運動は、
地域の課題解決に向けたチャレンジを支援するものです。詳しくは下のサイトから。
https://challenge-ibaraki.jp
