風が少し強めでしたが、筑波山の緑が綺麗に見えるほど空気が澄んでいて気持ちの良い一日でした。
午前中からご来場者様で賑わっておりましたが、いつもとは逆に14時頃からのんびりモードに。
それではと、龍次郎さんの書斎を整理しておりますと机の中から葉書が沢山出て来ました。矢中の杜の杉戸に絵を描いてくださった南部春邦さんからの絵手紙でした。
「居間の座卓に並べてみましょうか!」と云う事になりこの写真となりました。
時節柄のご挨拶の内容が多く、どれも温かみのある素敵な絵が描かれておりますが、「今のLINEの感覚で送られていたのかな?」、「龍次郎さんはどんな返事を送られたのだろう?」などとみんなで想像しておりました。
守り人MJ
