こんにちは、管理人のハヤカワです。
今日(2日)はとてもいい天気でしたね~!
北条の街を歩く人や自転車を行く人の姿も心なしか多いように感じました。
筑波では田植えも始まり、田に水が張られて筑波山が逆さに映るいい季節になりました。
そんな中、“矢中の杜”の守り人の面々は邸宅で粛々と復元作業を行なっていました。
例によって写真は、事務局レコード担当のテラオに任せてしまったので、後日アップロードとなります。あしからず。。
10:00 集合、天気が良いので邸宅に風を通すため窓開け。
これだけでも結構時間かかるんです。
10:30 作業開始。
今日は、邸宅縁側沿いの小川に積もった土砂除け。
まず土から生えた雑草を抜き、それからスコップや鍬を使って小川を掘り出します。
11:30 事務局テラオ到着。
来るなり昼飯を買いに行かせる鬼畜な管理人。
12:00 昼食。今日はカスミのお弁当。
昼ごはんを食べながら、地域社会についてテラオをディスカッション。
subsistence economy圏をどこに設定して、どのように構築するか。
12:30 作業再開。
同時くらいにスーサンファームのメンバーが来邸。
前回開墾した区画の土壌つくり。
一流農器具ブランド「金象」のスコップを用意。流石。
15:00 邸宅現オーナー来邸。一緒に小川の復元作業。
いつもお世話になってます。
16:30 スーサンファーム今日の活動終了。
もってきたスイカを縁側で皆で食べる。春に食べてもスイカはうまい!
18:00 今日の作業終了。小川の全貌がほぼ明らかに。
先日の枯山水に引き続き、気分はまさに考古学。
スーサンファームのメンバーを駅まで送りにハヤカワはいち抜け。
オーナー、テラオ、片付けお任せしてすみませんでした。。。
・・・やはりこうした活動は、写真がないと伝わらないですよね。
近々アップしますので、どうぞよろしく!
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by KO HAYAKAWA
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