【その頃の矢中の杜 広縁】

矢中龍次郎氏が腰掛けているのは、本館の広縁です。

足元の沓石は、鞍馬石と言われています。

奥の中庭の入り口はきれいな石畳だったことがわかりますね。

掃き出し窓を見ると室内側に網戸が入っているよう。6月には同じように網戸を入れる予定です。

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