【その頃の矢中の杜 飛石】

別館迎賓棟の横を通る庭園の通路です。写真左が別館迎賓棟、右には中庭が広がっている場所です。

植栽も緑豊かで、足元の飛石がくっきりとしていますね。飛石には鞍馬石がつかわれています。

【その頃の矢中の杜 飛石】」への2件のフィードバック

  1. 遠田汎子

    久し振りに雨の日曜午後に訪ねました。
    表木戸門から正面の真新しい竹製の車止めを、横身で入り!一段と重厚な濡れた石山に見入り、飛び石をゆっくり踏み、華やかなツツジが今が盛りとばかり、咲き競い、昔からあった様横並びの、大谷石の壁、入り口、迄、歩くのに楽しい時間を、広さも感じながら、皆様方の達成感を、噛み締めました。

    返信
    1. nakamura 投稿作成者

      日曜日はお疲れ様でした。
      奥庭も新たな場所になりつつあります。ツツジが綺麗でしたね。

      返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です